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英訳版

ヘブライ語版とは作品の入れ替わりがあるのだそうだ。

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世界40か国以上で訳されているというエトガル・ケレット。当然英語版の出版も多い。

 後列左から二冊は「クネレルのサマーキャンプ」のグラフィックノベル版『ピッツェリア・カミカゼ』。左側は最近出版された豪華カラー版。右はモノクロ。これもぜひ日本で出版してほしい。母袋さんの訳文がすでにあるので、興味を持たれた出版社の方は連絡を。小説の『クネレル』、映画の『リストカッターズ』、グラフィックノベルの『ピッツェリア』、三つを揃えて読み(観)比べていただきたい。

 その右は中編「クネレルのサマーキャンプ」のみ収録のKneller's Happy Campers。手前左のThe Bus Driver Who Wanted to be God は「クネレル」に加えて"Hall in the Wall"などの短編も収録。両者の表紙にはケレットのトレードマークとも言えるピクトグラム。

 後列右はNimrod Flipout、隣がThe Girl on the Fridge。

 手前左から2,3,4冊目はすべて『あの素晴らしき七年』。真ん中がアメリカ版でその右がイギリス版ハードカバー。アメリカ版の隣がイギリス版ペーパーバック。一番右がMissing Kissingerでその左がSuddenly, a Knock on the Door

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